再開発が進む「鷺沼」駅から徒歩6分。変わりゆく街の空気を感じながら、光が差し込む住まいで自分らしい日々を。これからの暮らしを、ここからゆっくり描いていけそうです。
川崎市宮前区鷺沼(鷺沼駅徒歩6分)
3LDK
/ 71.16㎡
/ 4,999万円
進化する「鷺沼」 駅

最寄りの東急田園都市線「鷺沼」駅では、駅周辺の再開発が進行中。商業施設や公共施設の整備が計画されており、2031年の完成を目指しています。変わりゆく街の様子を身近に感じられる環境です。
cowcamo
こんにちは!カウカモです

東向きのバルコニーに面するLDKは約15.8帖。
cowcamo
ペットの飼育も可能(細則あり)です。愛犬、愛猫と生活する様子を想像しながらご覧くださいね!

リビング収納が備わっていて、書類や文具などをスッキリと収納できそうです。
東向きの眺望

住戸が所在するのは2階ですが、マンションが傾斜地に建っているため空をしっかりと仰ぐことができます。

バルコニー上部には物干し用の金物付き。備え付けのプランターにはお花やハーブを植えて、生活に彩りを加えたい♡
キッチンをチェック

キッチン横の洋室Bとの間は引き戸のため、シーンに応じて空間を可変的に使えます。お子さまがお昼寝するスペースや、プレイルームにしたりするのによさそう。

キッチンには、食洗機と浄水器付き。リビングの様子を見守りながら作業ができるオープンなつくりがうれしいポイント。背面にはカップボードと冷蔵庫を置けるスペースがありますよ。
約6.1帖の洋室A

LDKと同じく東向きのバルコニーに面しています。

ウォークインクローゼット(WIC)付き。
洋室B&洋室C

WIC付きの洋室Bは約4.6帖。

約6.3帖の洋室Cには西向きの腰窓が備わっています。
水まわりと廊下

浴室乾燥機付きのユニットバスは1216サイズ。

廊下には開き戸タイプの収納と、玄関にはフロートタイプの下足入れが備わっています。
赤茶のタイルが目印

1979年竣工、総戸数37戸のマンション。修繕積立金は2025年8月末時点で、約6,100万円超蓄えられており、共用部も手入れが行き届いている印象です

外観と統一感のあるタイル貼りの共用部。エントランスには一部階段があるため、事前にご留意くださいね。
周辺をお散歩

左上・隣の建物におしゃれカフェを発見! 「THE MODERN COFFEE(ザ・モダンコーヒー)」で癒しの一杯を。(徒歩1分)/右上・“フランスパンの神様” ビゴ氏の流れを汲む「FUJIMORI 鷺沼店」。これでパン事情も安泰です。(徒歩5分)/左下・取材の帰りに街歩きをしていたら見つけた、お家のようなカフェ「cafe SLOTH (スロース)」。通り過ぎてしまいそうな隠れ家感がたまりません。(徒歩3分)/右下・ハレの日をお任せできるお店だってあります。こちらは高級豆腐料理の「とうふ屋うかい 鷺沼店」。(徒歩5分)
カウカモ編集部より
再開発で変わりゆく街のそばで暮らす。日々の通勤や通学のなかで、少しずつ変わっていく景色を眺められるのは、この街ならではの楽しみかもしれません。
マンションは重厚感のあるタイル貼り。傾斜地に建っているため、2階住戸ながらも空を感じられ、圧迫感は控えめです。シンプルな3LDKの間取りに加え、収納も各所にしっかり。家族やペットと、穏やかな時間を過ごしていけそうです。
「鷺沼」駅は急行や準急が停車し、「渋谷」駅までの乗車時間は約24分。田園都市線は東京メトロ半蔵門線と直通運転を行っており、「表参道」「永田町」「大手町」駅などへも乗り換えなしでアクセスできます。