「渋谷」へ軽快にアクセスできる “三茶” の好立地。存在感あるガラス引き戸が空間を緩やかに仕切り、視線と光が心地よく抜けます。流行に流されず、選び抜いた愛用品とともに。背伸びせず、自然体でわたしらしく彩った暮らしを送りませんか。
世田谷区上馬(三軒茶屋駅徒歩8分)
1LDK
/ 36.60㎡
/ 4,990万円
企画担当
cowcamo
「三軒茶屋」は東急世田谷線沿いのローカルな街にほど近く、さらに「渋谷」への交通利便性も享受できる街。周辺環境やアクセス面は後ほどご紹介しますね♪
首都高沿いの レトロマンション

こまめに修繕を繰り返しながら、丁寧に管理されている印象の1978年築のマンション。2020年2月には大規模修繕工事を実施しており、共用部はきれいな佇まいです。
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さらに新耐震基準に適合しており、耐震基準適合証明書を発行すれば、税制優遇や住宅ローン控除が利用できるのはうれしい要素!
現在工事中のため、内装はCGイメージでご紹介します!暮らしを想像しながら、ぜひご覧くださいね。
それでは お邪魔します!


約11.1帖のLDKから見ていきましょう! コンパクトな空間なので、リビングダイニング(LD)兼用のソファダイニングやコンパクトな家具を選べば、動線にもゆとりが生まれそうです。
企画担当
チェリー材突板のフローリングを採用し、リラックスできる温かみのある空間を演出。さらにピクチャーレールや木目調の棚を設置することにより、自分好みに彩りやすい内装に仕上げています。

玄関とLDの間には壁付けキッチンを設置。スーパーから帰宅した流れで、そのまま食材を冷蔵庫にしまえる動線はうれしいポイント。
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収納がもう少し欲しいときは、キッチン背面にコンパクトな棚を設けるのがおすすめです。
大きな室内窓!

洋室の扉にガラス引き戸を採用することで、外からの光や視線が抜け、空間に広がりを感じられます。


室内窓の先には、約5帖の洋室が。天井にはカーテンレールが仕込まれており、来客時には洋室を目隠しできるようになっています。レースカーテンを付ければ、日中はやわらかな光がLDKまで届きそうですね。
南東向きの バルコニー

目の前には首都高速道路。これだけ近いと車の走行音が気になるところですが、二重サッシを採用しているので、音は軽減されています。実際の音の感じ方は現地でご確認いただきたいポイントです。
水まわりも 見ていきましょう

白基調で清潔感のある洗面室。CGイメージはございませんが、1216サイズのユニットバスを設置。トイレは洗面室からアクセスできます。
お邪魔しました!

玄関近くにはオープンタイプのハンガーラックがあります。お出かけ時のアウターやバッグは、こちらが定位置になりそう。

その対面には洗濯機置き場とオープンタイプの下足入れが。洗濯機を使わない時は、ロールスクリーンで隠せる仕様に。下足入れもひとり分の靴であれば、安心して収納できる容量が備わっていますね。
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オープンシェルフが収納として多く採用されているので、目隠し用ににラタンボックスなどの収納用品を活用すれば、生活感を抑えつつ、素敵に空間を使いこなせそうですね♪
“三茶” を散策

左上・ふらっと寄れる隠れ家的カフェ「rain on the roof(レイン オン ザ ルーフ)」。(徒歩6分)/右上・自家焙煎コーヒー専門店「karmann coffee(カルマンコーヒー)」からは、いつもいい香りが♪ チーズトーストやスイーツもおすすめです。(徒歩3分)/左下・「Junibun BAKERY(ジュウニブンベーカリー)」はベーカリー、パティスリー、フラワーショップが融合した癒しの空間。(徒歩5分)/右下・マンションから徒歩7分の場所にある人気の銭湯「駒の湯」。大きな湯船だけでなくサウナもありますよ!
cowcamo
最寄りは東急田園都市線「三軒茶屋」駅(徒歩8分)。ターミナル駅「渋谷」までの乗車時間は約5分! 自転車であれば約13分でアクセスでき、周辺の街へお出かけもしやすいので、日々の暮らしの相棒に素敵なシティバイクを迎えてみてはいかがでしょうか。
カウカモ編集部より
そして「渋谷」へのアクセス性も見逃せないポイントのひとつ。電車・自転車どちらでもスムーズに移動でき、「渋谷」が勤務地の方には特にいい立地ではないでしょうか。さらに周辺にも魅力的な街が数多くあるので、自転車があると休日の街散策も捗りそうですね。
工事中ではありますが、マンションの雰囲気や周辺環境はご確認いただけます。“三茶” へお出かけついでに、ぜひ内見にもお越しくださいね。
カルチャーを感じる街「三軒茶屋」を舞台に、自分の好きなものと心地よく共存できる一室をカウカモがプロデュースしました。