朝のプレイリスト1曲目。イヤホンから流れる音に気分を乗せて歩き出す。アウトロを迎える前に「五反田」駅に到着です。軽快なフットワークを叶える、駅徒歩2分のワンルーム。
品川区西五反田(五反田駅徒歩2分)
1R+WIC
/ 48.50㎡
/ 7,180万円
舞台は「五反田」

上・JR山手線、東急池上線、都営浅草線と3路線使える「五反田」駅。マンションからはなんと……徒歩2分! これだけ近いと、朝の支度に余裕が持てますね。/左下・目黒川に面した緑豊かな「五反田ふれあい水辺広場」。(徒歩4分)/右下・2024年4月にオープンした複合商業施設「五反田JPビルディング」。飲食店やオフィス、シェアオフィス、ホテルなど様々な業態のテナントが入居しています。(徒歩5分)
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お邪魔します!

約15帖の伸びやかな空間。南西側いっぱいに設けられた掃き出し窓から光が差し込み、室内を明るく照らします。

ブラインドを閉めるとこんな雰囲気に。室内の軽やかな雰囲気と好相性ですね。
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リノベーションの実施は2012年です。経年による使用感については、ご内見の際にご確認ください。

白を基調とした内装に、無垢調フローリングと躯体現し天井が軽やかな表情をプラス。ウッドやモノトーンのインテリア、グリーンがよく似合いそうです。
ほどよい おこもり感

ベッドスペースはやや奥まった位置にレイアウト。一段上がった床と梁(はり)が空間にほどよいメリハリを生んでいます。折れ戸の中はウォークインクローゼット(WIC)です。
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収納はWICのほか、キッチンの横に折れ戸2枚分の収納が2つ設置されています◎
Less is more

洗面室とトイレが一体となった、シンプルな水まわり。ミラーやガラス建具のシャープな意匠と、白で統一された空間から、洗練された雰囲気を感じます。ゆとりある広さが確保されていて、身支度がしやすそうです◎
“秀和レジデンスシリーズ”

上・「五反田」駅そば、目黒川沿いに建つ堂々たる佇まいのマンション。1979年竣工・総戸数159戸です。/左下・目黒川に面したエントランス。並びにはテナントとしてコンビニや飲食店が入っています。/右下・タイル貼りの広々としたエントランスホール。
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2013年から2015年にかけて、サッシ・玄関ドア改修工事や自動ドア改修工事、給水設備改修工事などを実施済み。エントランスは夜間オートロックとなるため、防犯面に配慮されていますよ。
幅広いラインナップ

左上・カジュアルなイタリアン「TRATTORIA ROMANO(トラットリア ロマーノ)」。仕事帰りにも立ち寄りやすい一軒です。(徒歩2分)/右上・創業以来、鶏肉一筋! 五反田で長く親しまれている鶏肉専門店「信濃屋」。精肉の量り売りほか、お惣菜やお弁当も販売しています。お花見の時期は唐揚げを買って、ビールを片手に川沿いをお散歩なんて気持ちよさそう。(徒歩3分)/左下・「東京豆漿生活」。ちょっと早起きした朝は、鹹豆漿(豆乳スープ)と台湾の伝統的な揚げパンを食べて1日をスタートさせてみては。(徒歩5分)/右下・ビールケースをテーブルにしながらラフに角打ちを楽しめる「桑原商店」。(徒歩4分)
カウカモ編集部より
「五反田」駅から徒歩2分。“秀和レジデンスシリーズ” の一室をご紹介しました。南西側いっぱいに設けられた掃き出し窓から光が差し込み、白を基調とした内装の魅力を引き立てる心地よい空間が広がっています。ワンルームながら、ベッドスペースをゆるやかにゾーニングした間取りも印象的でした。
駅徒歩2分という利便性は、この住まいならではの大きな魅力。周辺には飲食店や商業施設が充実しており、仕事帰りの食事や買い物にも困らなさそうです。
住まいとしてはもちろん、事務所としての利用も可能。充実した周辺環境と交通利便性を味方に、自分らしいリズムで過ごせそうな一室でした。
「五反田」駅から徒歩2分と、交通利便性のよい立地です。本物件は事務所利用も可能(細則あり)。住居としてはもちろん、事務所としての利用もあわせてご検討ください。
お引き渡し時期については、2026年6月時点では居住中のためご相談となります。