自然光から生まれる陰影のコントラスト、夜は照明が創り出す落ち着きある空間。光によって表情が変わる “二面性” に恋をする。「都内の中心地」の利便性を享受できるこの場所で、ペットとのシティライフを謳歌してみては?
中央区新富(新富町駅徒歩4分)
1LDK
/ 55.57㎡
/ 9,980万円
まずはこちらを ご覧ください!

ん〜! どこを切り取っても画になる、洗練された内装の空間。こんな素敵な空間に住めると思うと、どんな風に彩ろうか妄想が膨らみますね……!
売主さま
それではお邪魔します!

まずは約14帖のLDKからご紹介。建具や設備の色合いには統一感があり、洗練されたこだわりの空間に。そしてキッチンの背面にある壁面収納は、空間の主役として存在感がありますね。

壁一面に設けられた壁面収納により、収納に困ることはなさそう。こだわりのインテリアはオープンシェルフに飾るように収納し、日用品は下段の扉付きの収納部に閉まって。どのように収納しようかワクワクが止まりません!

照明を消すと、先ほどとは違った表情が見られます。光と影のコントラストがより深く現れ、かっこよくスタイリッシュな空間に。この表情のギャップに筆者はキュンとしてしまいました……!

天井は躯体現しに黒のダクトレールを設け、フローリングや木目調の収納からは木の風合いを楽しめる。素材の調和が取れた空間に仕上げられています。
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リビング部分の梁にはカーテンレールが設けられており、シーンによってリビングとダイニング・キッチンを仕切ることができますよ。
こちらは洋室

約10.9帖の洋室の壁面には開き戸7枚分のクローゼットを完備。これだけ収納が設けられていれば、生活スペースはすっきりと使えそうですね。
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写真はありませんが、洋室の掃き出し窓からL字のバルコニーへアクセスできます。
水まわりもチェック

水まわりも洗練された空間に仕上げられています。バスルームは1418サイズです。
ビル街の一角に建つ マンション

左・1999年築、新耐震基準に適合したマンション。オートロック、宅配ボックスを完備。管理人さんは週5日・9:00〜17:00(火曜のみ8:00〜16:00)で勤務されています。/右・通りに面しているため、人や車の交通量は現地でご確認いただきたいポイント。
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2024年には大規模修繕工事を実施。その他の箇所もこまめにメンテナンスが行われており、きれいに整備されている印象。なお前回の大規模修繕工事を実施する際に、2,000万円の借入を実施しています。
周辺を散策

上・最寄りの東京メトロ有楽町線「新富町」駅までは徒歩4分。また東京メトロ日比谷線「八丁堀」駅まで徒歩5分、都営浅草線「宝町」駅までは徒歩8分と、複数路線を使える利便性にはご注目。/左下・中央区の指定文化財に指定されている古民家を改修した「築地鉄板焼 Kurosawa」。築地市場で仕入れる旬の魚介や黒毛和牛の柔らかなステーキが味わえます。(徒歩7分)/右下・S’apposentu di aki(サポセントゥ ディ アキ)」では、イタリアのサルデーニャ島の郷土料理をベースとしたイタリアンをいただけます。(徒歩5分)

そして “銀座エリア” へ徒歩で行けるのも、この立地ならでは。朝の電車の混雑を気にせず、徒歩20分以内で「銀座」へアクセスできるのは、この物件を選ぶ理由のひとつになりそうですね。
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さらに徒歩14分でターミナル駅である「東京」にもアクセスでき、新幹線をよく使う方にとってはうれしい要素になるはず!
カウカモ編集部より
“東京・銀座エリア” が徒歩圏内で、複数路線を利用可能。まさに「都内の中心地」と表現したくなるほど、交通利便性が備わっており、さらに新幹線移動もしやすい立地です。
住戸は専有面積約55㎡の1LDK。コンパクトな住戸のあらゆる箇所に、こだわりが詰まっています。特に注目して欲しいのが収納の多さ。お気に入りの雑貨や器を飾るように収納できるオープンシェルフに、開き戸7枚分のクローゼット。収納が多いことで、物が多くても洗練された空間をすっきりと維持しながら住める点は、筆者的にはうれしい要素でした。
『住むとしたら、どんな風に彩ろうかな……』 憧れの暮らしを妄想しながら、ぜひ内見にお越しくださいね。
こちらの物件は、1住戸2匹までペット飼育可能(細則あり)です。
なお2023年にフルリフォームを実施しているので、一部使用感が見られる箇所があります。その点は内見時にご確認ください。