左上・物件から徒歩13分の自由が丘駅。/右上・通りで表情が変わる自由が丘の街。/左下・物件最寄りの都立大学駅からは緑道を通って物件へアクセスできます。/右下・マンションすぐ近くに最近オープンしたスーパー。お買い物にも不自由しません。


cowcamo営業担当が売主さまにヒアリング!

Q1)物件の「売り」はどこですか?

築年数の経過した物件ですが、管理体制は良好です。共用エントランスは夜間オートロックですし、この年代に建てられたマンションには珍しく宅配ボックスも備えられています。

Q2)間取りや内装のこだわりポイントは?

自由が丘というブランドに恥じぬよう、「リゾート」というコンセプトをもとに全面をリノベーションし、家具もセレクトしました。床にはホワイトオークの無垢材を使用しています。家具はご購入頂いた方にプレゼントします!

Q3)立地や周辺環境の魅力は?

最寄りは都立大学駅ですが、自由が丘駅にも徒歩13分なので、両方のエリアを普段使いして頂けると思います。マンションは目黒通りに程近い位置に建っていますが、直接面しておらず1本中に入っているので、騒音はほぼ気にならないと思いますよ。

Q4)どんな住まい手にオススメ?

やや女性向きな内装に仕上げましたので、シングル女性にはしっくりくるかもしれません。普段お仕事で忙しい共働きのご夫婦にもオススメです。


cowcamo営業よりひとこと

根強い支持を集める東急東横線沿線の中でも、今回は自由が丘エリアの物件のご紹介です! 自由が丘には訪れて楽しい、食べて美味しいショップがたくさん。飽きることがありません。ちなみに、自由が丘周辺でこのくらいの価格帯や面積の物件を探すと、管理が十分でない物件や、大通り沿いに建つ物件がたくさんヒットします。その点、こちらはその両方をクリア。思い切り遊べて、安心してゆっくり休める、そんな家が手に入ったらわくわくしませんか?

左上・マンション外観。迫力があります。/右上・この年代のマンションには珍しい夜間オートロック付き。/左下・管理人室と応接スペース。レトロな雰囲気が何ともよいです。/右下・ずらりと並んだ郵便ポスト。


左・白を基調とした玄関スペース。ちょっとした飾り棚が可愛い!/右・リビングへと続く扉には磨りガラスが使われ、玄関まで光が届きます。


キッチンは壁付けタイプ。横に窓があり明るい空間です。


バルコニーの隣にはなんと小さな収納スペースが!


左・周辺の建物との関係性を考慮してか、バルコニーにはパネルが。視界の抜けはあまりありません。/右・一方キッチン横の窓からは抜けがありますのでご安心を!


居室Aは引き戸で仕切れるタイプ。LDKの一部として使ってもOK。


アクセントの壁紙が貼られた居室B。寝室がひとつでいいようであれば、こちらがオススメ。


居室Bの収納部分。出窓には何を飾ろう?


洗面とお風呂は木目調で統一されています。さりげなく収納も充実!


左上・バルコニー側にも一部アクセントウォールが。 /右上・キッチン壁面にあしらわれたタイル。/左下・居室Bの壁紙は少しクラシカルな雰囲気。/右下・玄関にある小さな棚。鍵置き場にすると便利そう。


取材・文・撮影:cowcamo