cowcamo

編集部が推す【3つの魅力】 

 

① レトロで愛嬌あるマンション

心くすぐられる 、青のタイル貼りと王冠みたいな形


②可変性があるLDK

ライフスタイルに合わせて、使い方選べる


③ 穏やかな周辺環境

落ち着いて暮らせる、「三鷹」駅北口の住宅街エリア

レトロで愛嬌ある マンション

1968年築、総戸数は29戸。マンションを正面から見ると、青と白の王冠のように見え、レトロな雰囲気が好きな方にはきっと刺さるはず!<p><br></p><p>■ 管理人:8:00〜11:00で巡回(月〜金)</p>

1968年築、総戸数は29戸。マンションを正面から見ると、青と白の王冠のように見え、レトロな雰囲気が好きな方にはきっと刺さるはず!


■ 管理人:8:00〜11:00で巡回(月〜金)

cowcamo

建物や共用部は築年数もあり古さを感じますが、こまめにメンテナンスが行われている模様。今後の大規模修繕工事を見据え修繕委員会が設置されるなど、適切に管理していこうという姿勢が見られます。

可変性があるLDK

約10帖のリビングダイニング(LD)と約4.6帖の洋室Aは隣接しており、引き戸を全開にすれば、<b>約14.6帖のLD</b>として使えます。(取材時は洋室Aの引き戸取り付け前の状態)&nbsp;<p><br></p><p>■ 専有面積:約48.15㎡&nbsp;</p><p>■ 間取り:2LDK</p>

約10帖のリビングダイニング(LD)と約4.6帖の洋室Aは隣接しており、引き戸を全開にすれば、約14.6帖のLDとして使えます。(取材時は洋室Aの引き戸取り付け前の状態) 


■ 専有面積:約48.15㎡ 

■ 間取り:2LDK

cowcamo

ライフスタイルの変化に合わせて、柔軟に空間を使い分けられるのはうれしいポイント◎

LDの壁面には<b>間接照明</b>が仕込まれており、夜はやわらかな光が空間を包み込み、落ち着きを感じられる空間に。

LDの壁面には間接照明が仕込まれており、夜はやわらかな光が空間を包み込み、落ち着きを感じられる空間に。

キッチン背面には収納があらかじめ設けられています。収納量も豊富なので、キッチンまわりをすっきりと使えそう。&nbsp;<p>&nbsp;</p><p>■ 食洗機を完備
</p>

キッチン背面には収納があらかじめ設けられています。収納量も豊富なので、キッチンまわりをすっきりと使えそう。 

 

■ 食洗機を完備

cowcamo

またキッチン収納の他にも、洋室Aにウォークインクローゼット(WIC)、洋室Bにクローゼット、LDKと廊下には可動棚付きの物置き、さらにバルコニーにも収納が! 限られた広さの空間に収納がしっかり設けられているのは助かりますね!

穏やかな周辺環境

JR中央線「三鷹」駅までは徒歩10分。北口方面は住宅街が広がり、大通りから1本路地に入ると車通りが少なく、日中でも落ち着いて過ごせる環境ですよ。<p><br></p><p>■ <b>左上・</b>ナチュラルな雰囲気の「ニシクボ食堂」。定食を楽しめるお店がすぐ近くにあるのはうれしいですね。(徒歩5分)</p><p>■ <b>右上・</b>駅からマンションまでの帰り道には、高品質な生鮮食品がお手頃価格で手に入るスーパー「オーケー 三鷹北口店」。(徒歩9分)</p>

JR中央線「三鷹」駅までは徒歩10分。北口方面は住宅街が広がり、大通りから1本路地に入ると車通りが少なく、日中でも落ち着いて過ごせる環境ですよ。


左上・ナチュラルな雰囲気の「ニシクボ食堂」。定食を楽しめるお店がすぐ近くにあるのはうれしいですね。(徒歩5分)

右上・駅からマンションまでの帰り道には、高品質な生鮮食品がお手頃価格で手に入るスーパー「オーケー 三鷹北口店」。(徒歩9分)

cowcamo

「三鷹」駅に直結して、飲食店や食料品・日用品が揃う「アトレヴィ三鷹」があります。さらに南口方面は商店街や飲食店などが充実しており、毎日のお買い物に困ることはありませんよ!

cowcamo

カウカモ編集部より


落ち着いた住宅街に現れる、レトロな雰囲気を醸し出す、青と白のマンション。その一室にお邪魔してみると、グレーを基調としたモダンな内装にライフスタイルに合わせて柔軟に暮らしていけそうな空間が広がっていました。そして各居室に収納がしっかりと備わっているので、すっきりと住み続けられそう。
都心へ出やすい穏やかな環境で過ごしたいあなたへ。ぜひ一度「三鷹」に足を運んでみてください。

写真ギャラリーには、水まわりや全居室の写真もあるので合わせてご覧ください。

◎ Good:レトロで愛らしいマンション/可変性のLDK/各居室に収納完備

△ Check:1階なので、外から視線を感じる可能性あり/建物・共用部に古さを感じる

writer / editor:宇都宮 鴻輔